我が母校~

高校時代のバスケ部のOG会がありました。はるばる小田急に乗り、神奈中に乗ると、こんなに広大な自然が広がっています!

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こちら、鴨池。ガリバー池?どっちが通称だったかな…この周りを含む大学キャンパスをぐるりと一周するのが“外周”というメニューで、1.1㎞を、3分20秒切で走るというのが嫌なメニューでした・・・部活の話ね!

こちらは体育館。我々のころは、床が緑で、夏合宿も校舎に布団借りて泊まりこんだので、緑の床の夢でうなされました・・・隣にバレー部がいないと、横向きに(超長い)で四つ切(シャトルラン)走るんだよ!でも、合宿最終日に、夜練終わって、汗だくの練習着のまま、みんなで、プールに飛び込んだのは最高に気持ちよかった!次プール入る人にとっては、キタナイけど・・・これも部活の話ね!

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そんな尋常じゃないきつさで、走らされすぎて過呼吸になった経験多数の女子バスケ部でしたが、いい思い出。

現役の高校生たちが手作りで、お茶会してくれました。かわいい!!この裏紙にお菓子出すという感覚懐かしいです。

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先輩たちもとても素敵な人ばかりで、なかでも明石詩子さんは、高校生のときから、ジャズがうまくてうまくて、文化祭などでひっぱりだこでしたが(今考えるとかなり大人っぽい)今でも歌い続けていました!CDくれたよ!いい歌声だ~

あとルーズソックスは、時代の遺物のようです。全員紺ハイソでした。っていうか、高一って、14個下なんだよな~うちらの半分しか生きてないんだ~っていうか、先生との方が歳近いね。と気付いて驚愕!!

久しぶりに見ると、ほんとにきれいな校舎でした。かなり遠かったけど、通えて幸せ。こんなのんびりしたところで、10代を過ごしたら、絶対いい子が育つ!と、みんなでお互いに誉めたたえあいながら、帰路につきました。

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急患が入って、昼間学校に来られなかったおぐ(医者になったのね~もうひとり同期アメリカで医者になったコがいます。同じだけ、部活してたはずなんだけどな・・・賢さが違うっちゃ!)と横浜で合流して、後輩たちと終電までおしゃべりしました。遠くてなかなか行かれないけど、いい学校に通わせてもらったと親に感謝です。

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jazzyな夜

ジャージじゃありませんよ。ジャズですよ。

昨晩、クラスメイトで一番の仲良しになった台湾人留学生のアニタと、彼女の日本語学校時代の先生がジャズを唄うというので、高田馬場のパブに聞きに行ってきました。

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先生小柄だけど、歌うま!きらきらオーラ出てました。アニタいわく「先生を見てると、何歳になってもチャレンジできると思う」とのこと。人に勇気を与えられるってすごいなあ。

アニタの友達の台湾人の女の子も来ていて、spider girl で、あまりにかわいかったので撮りました。彼女は、2歳の子どもを家に置いてきたって・・・

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もうひとり、台湾人のナイスガイが加わり、一風堂までラーメンを食べに行きました。野菜が足りないからと、私の小皿に、もやし(テーブルにのってる無料のやつ)をもりもり盛ってくれたアニタ。優しいです。

Taiwaneseの3人は、そのあと池袋にカラオケへ!パワフルで楽しいお友達ができてうれしい限り。アジア人同士でも、区別が微妙なようで、最近まで、韓国人の留学生には、私の方が台湾人だと思われていました。

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雨月物語

働いているときに、たくさん疑問があったので、4月から映画の学校に通っています。学校の先生にも、現場と学校を数年単位で行き来しているという方もいて、やっぱり大学だけでは学びきれないことも多いし(っていうか、あんなに楽しい所では、学ぶモチベーションは低いし)、働いている時は、目の前のことで精いっぱいなので、数年をとって、大きな枠組みとか、理論的なものを学んで、また実践で応用していくという働き方は面白いと思うのですが、まだまだ一般的ではないかな? どうでしょう。しかし、よっぽど優秀じゃないと、再び働きたいと思っても帰る場所がないというリスクが伴いますね。

今、シナリオ分析という授業のレポート作成中ですが、かなり行き詰まり・・・現実逃避してます。原作ありの映画をドラマツルギー的に分析せよというのが課題です。ドラマトゥルギー・・・?????

私が選んだのは、溝口健二監督『雨月物語』です。京マチ子が、蛇女役ですが、まさしく妖怪で怖すぎます。

上田秋成の『雨月物語』もさらっと読みましたが、「世にも奇妙な物語」ですね。いつの世も人の欲やら、浮ついた気持ちが、妖怪のようなものを引き寄せてしまうのでした。ちゃんちゃん。あー課題に戻ろう。

蛇足ですが、上田秋成の『雨月物語』は短編集で、そのなかの「浅茅が宿」と「蛇性の婬」というお話がミクスチャーされて、それにモーパッサンの短編「勲章」のエッセンスが加わったのが、映画の『雨月物語』です。

このあいだ久しぶりに、黒澤明監督『羅生門』を見て、「この話って『羅生門』じゃなくない?『羅生門』てば、おばあさんが、死体の髪の毛を抜く話でしょう」と重ちにメールしたらすかさず「これは『藪の中』ですから」、とご返信いただいて満足でした。あの時代って、同じ作者の違う話を、ちょっとだけ混ぜるっていうのが流行ってたのかしら。

さらに余談ですが、そのあとさらに、「『藪の中』といえば、数年前(調べたら12年前だった!)、天海祐希で映画化されてたよね?」と聞いたら「それは『MISTY』で、しかも宝塚退団直後で、小さい事務所だったので裸になってた」との情報をいただきました。博識感謝&天海祐希ますます気になるね!

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都内に2巻が品切れで、博多でまいに買っておいてもらって、1巻とバーターで手に入れた2巻を、宮崎からの帰りの飛行機で読了しました。

殺し屋の青豆さんと、小説家志望の天吾くん。小学生のときに両想いだったけど、お互いの気持ちを確認する術がなかったふたりが、実はずーっと好きどうしで、20年近く離れ離れになった後、再会しかける話です。と言ったら身も蓋もないか・・・

うーん。リトルピーポーがかなり謎だけど、読売の書評に、生物学者の福島伸一さんが「あれは遺伝子なのだ」と書いていて、ちょっと納得しました。『利己的な遺伝子』という本が、高校生くらいのとき流行ってたなあ(読んでないけど)。生き物は、遺伝子の乗り物に過ぎないというやつ。

太古から存在して、善悪を超えたところにあって「山羊だろうが、鯨だろうが、えんどう豆だろうが、それが通路でさえあれば」どこにでも出てきて、私たちを徹底的に利用する。優性遺伝の法則で、ならうのは、えんどう豆の研究結果だし。主人公の名前も青豆さんだし・・・

というようなことを、忘れないうちにおしゃべりしよーね!しげさん!

あと、最後青豆は死んだの?!なんか話が、続きそうな気もする。

昨夜ドラマの『BOSS』を見てたら、撃たれて死んだ竹之内豊が、CMに入ったら、爽健美茶を飲んで「生き返るってかんじ」と言ってて、その数十秒後にほんとにドラマでも生き返ってた(死んでなかった)ので、笑いました。なので、作中の死は疑うことにしています。

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博多うまかもん

博多の思い出をひとつふたつ。

これは、海の中道の水族館で、あざらしに見入る友人ふたり。

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昼間、水槽の中を泳ぐお魚さんたちを見て、さんざん「かわいー!」「きれー!」と騒いだにも関わらず、、俄然、視覚から食欲を刺激された我々は、魚!魚!ということで、まいのアテンドで港に面したお店TOCTOCという、お魚屋さんに行きました。

お刺身はどれもおいしかったけど・・・

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イチオシはこのゴマサバ♪

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お魚をもりもり食べた後で、長浜ラーメンの屋台街へ。まいちゃん、替え玉って。。。プラダのバッグで、ラクロスの棒持って、丸子のグランドに来てた子が・・・たくましくなったね!!

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「長浜の屋台に並んでまーす」とメールしたら、ここの近所に住んでるE君(ゴリラグビー部の同期で前日遊んでくれた)のママが、ちゃりに乗って颯爽と会いに来てくれて、おみやげまでくれました。旦那の友達のお母さんとかが、お友達になってくれて、結婚てほんと不思議。

ついでに宣伝すると、働くゴリ夫さんが、今日発売のラグビーマガジンに載ってるから、よかったらみてください。

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viva 30!!

東京に戻って、早3ヶ月・・・そして、30代に突入しました!わーいぱちぱち。

先週、しのさんと、博多赴任中のまいを訪ねつつ、しのの宮崎の帰省に同行するという、かなり楽しい旅に行ってきました。

お誕生日は、博多にて、しのまいと、同じく博多に赴任している義弟を含むガイズ3名と、わいわいわいわい。最後にお祝いしてもらいました。

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しのまいには、翌晩も、サプライズでプレゼントまでいただいてしまった!この人たちのサプライズ技術は年々上がっていくので脱帽です。どうもありがとう。そして、2泊もご一緒したしのファミリー、手厚いおもてなし感謝です。

さんざん九州で遊んで帰ったら、今度は家で、新しい母さんとおじと夫がお祝いしてくれました。

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みんな酔っぱらっていたので、フルーツがとびちっているのはご愛嬌。

30代の目標は、こんな感じ。

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エイのようにゆる~く生きるです(笑)!!

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ラクロス教室卒業!

なんだかばたばたしてますが、あと4日で東京に戻ります!神戸に来て、あっと言う間の2年弱でしたが、いろいろな出会いがありました。ありがとうございました。連日、お別れ会、引っ越しの準備であっと言う間に過ぎていきます。

そんななか、ラクロス教室のコーチも無事終了。最後の教室が始まる前、すっごくおとなしくて、一回もちゃんと話したことなかったゆきが、とことことこっと走ってきて、スティッチの便せんで「はい」と、お手紙くれました。ナニナニ?!?!親から苦情?!なんて焦りましたが、かわいい字でお礼が書いてありました☆

教室が終わったら、他のコーチがお菓子とジュースを買ってきてくれて、3年生から6年生まで、わいわい色紙や手紙を書いてくれました。

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主に担当していた5、6年生は、反応薄かったり、しら~っとしてたり、声小さかったり、ほんとに人の話聞いてるのか?私は小学生にマニアックなこと(マンツーマンDFの体系的な動き方、ピックのかけ方、はずし方など)を求めすぎたか?と悩んだこともありましたが、実際のところは、すぐに反応できないだけで、みんなしっかり聞いてて、頭のなかで一生懸命ぐるぐるしてただけなんだってわかりました。だって、最初は、クロスステップも、シャトランもできなかったけど、最後は、みんなかっこよくできるようになったもんね!

携帯かければたいてい通じるし、メール出せばすぐ返事くるし、こちらが投げかければ、即反応あるっていうことに、慣れすぎてて、半年とか、1年後にこんなに大きく反応が返ってくることがあるなんて思わなかった。

すぐに反応がないからって、無視されてるとか、聞いてないとか、そういうことじゃなくて、子どもは全部聞いてるよと思いました。手ごたえがないとか、返事がないとか、それはこちらの自己満足だから、ホントに相手のことを思ってたら、続ければ、伝わってるんだ!と思いました。それこそ、もう10年20年経って、ふとわかるってこともあるかもしれないし。種まきって、いちばん地味で、成果が見える時期じゃないから、迷うこともたくさんあるけど、大事。ほんとにかわいい子どもたちに出会えて幸せ!いつか一緒に試合したいです。

あとは、仲良しのS夫妻が、有次の銅のぐい飲みに名前彫ってプレゼントしてくれたり、ゴリが、ファンの方からお花もらってきたり、餞別の品もらってきたり、神戸の人たちあったかいです。心の底から感謝しています。

食卓の上にわさわさ積まれた(もうほとんどごはんつくってません(笑))そんなお別れの品々に埋もれて、小さい紙袋があって、開けたら、AHKAHの三連ブレスレット!!!!「神戸生活支えてくれてありがとう」とゴリちゃんからのプレゼントでした。わーいわーい。チームのおしゃれ番長Sさんに、「やっぱいまどきは、アーカーやろ~」って教わったそうです。おしゃれに詳しい先輩がいてくれてよかったです。

東京に戻ったらまたよろしくお願いしまーす♪

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ソウル・その2  ソウルの食

まずは、東大門であんこう鍋。ライチというか、ぶどうの実みたいな見ためのやつを口に入れたら、ぴゅーっと磯の香りがする塩味の汁が出てきた・・・どうやら海の生き物ですが、正体は不明。聞いたら、私のリスニング的には「びーどんどん」って聞こえた(笑)なんじゃろな。

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食い倒れ仲間のまーやんが、おすすめしていた「タッカンマリ」をリクエストしたら、「サムゲタンじゃだめなの?」と言いつつ、キムさんたち連れて行ってくれる。彼女たちも普段あんまり食べないらしい。だいたいこのへんだと思うんだけど・・・という、最後の最後で道に迷う。人に聞いても、寒空の下、あっちだ、こっちだ、と的を得ず。パク嬢も携帯片手に、誰かにネットで調べてもらっているようだが、ラチがあかず、いらつきぎみ。

そんな試行錯誤の末、なんだか、古本屋だとか、山岳アイテムばかり売っている通りを抜け、路地裏の裏にタッカンマリのお店ばかりが並ぶ横丁がありました!

写真はやっとタッカンマリだー。という表情のおふたりです。寒かったんだよねえ~

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鍋っていうか洗面器みたい。そして、お取り皿は、もれなく焦げています。

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ぶつ切りの丸鶏2羽入ってます。あとじゃがいもとなつめとねぎ。シンプルだけにおいしかった!

4人でぺろり。ごちそうさまでした。

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あと食べたのは、さなぎの炒ったの!

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おやきみたいの中に甘い蜜が入ってるやつと!

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超寒いのに、冷麺!

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終盤は、具合が悪くなったので、これでおしまい。これだけ食べれば、何かにあたるでしょう!腸炎ほんとにツラかった~(*_*)でも、ソウルにはまた行きたいです!

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ソウル・その1 ソウルの街

先月末、ウォン安の波に乗り、ソウルに行ってきました。飛行機もホテルもめちゃこみ!

旅立つ前夜に、「ソウル行くなら、うちのアニキに電話してやる」と松クンが素早い手配をしてくれ、現地では、韓国人のお友達がついてくれました。キムさんという同い年くらいの女性、とその友達のパクさん。「退屈してたから、ちょうどいいですよ。お友達と思って、何でも言ってね」と、日本語ぺらぺら。ありがたや。

●ミョンドン(明洞) 迷彩服着てる人がいるのが、韓国ならではですね。渋谷にあるお店はたいていあるさ~

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●インサドン(仁寺洞) 石畳のきれいな街なみ

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●南大門 パラソルにかかってる服、薄汚れてたけど、安さに抗えず買っちゃった。

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●東大門市場 屋台で飲むおっさんだらけですごい熱気!!

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どこもかしこも、まーよくもこんなにたくさん、売るものがあるな、という驚き。すごいっす。

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お料理教室ラスト!

アニョ~!先週ソウルに行ったら、腸炎になり、しばらくやられておりました。復活したところで、お料理教室最終回です。

○スピナッチパイ・・・中身はほうれん草とグリュイエールチーズ

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○鯛の海藻蒸し フレッシュトマトソースとライム添え

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○サフランのリゾット

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○いちごのババロワ

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この日は、人数が少なくて、私はババロワで手いっぱいで、ババロワの作り方しかわかりまへん・・・

この教室でもいろいろな出会いがありました。先生、お友達になった人、人物だけでなく、レシピ、食材、食器に花。ほんとに楽しかった!これからも感謝の気持ちでおいしさを追求しま~す♪

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